以前の記事で100台使用したものがありましたが、今度は500台です。
動きも前回よりより複雑に、より美しくアーティスティックに空に光が広がっています。

一見の価値あり、です。

http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/technology-innovation/videos/drone-shooting-star-video.html?wapkw=drone+500

次は1000台?それとも複数の地域で飛ばしてそれを集中管理するとか?楽しみです。

ところでこんなのもありました。これはこれで面白い。

ふと思い出して改めてウイキペディアを。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3#.E8.B5.B7.E6.BA.90

日本では1900年と、100年以上の歴史があります。

世界でいうと16世紀(1500年代)だとか。もちろんその時代はロウソクで。

今でもロウソクを効果的に飾るところがありますが、そういう意味ではイルミネーションは昔から変わっていないんですね。
変わったのは名前だけ。人が夜の光に魅せられるということは今も昔も同じなんです。

永久、ではないですが、何もエネルギーが必要ないということで。
必要なのは人間の体温だけ。
LEDの素子の寿命がそのままLumenの寿命になりえるということでこれまでの発光原理とは一線を画すシロモノだと思います。

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更に見た目も結構かっこいい。

LuDela

https://youtu.be/1ayoxYoCUSo

振動などですぐ消えるようにしてあったり、
今までのろうろくの欠点(安全性など)についてテクノロジー(センサー)を使ってカバーしているあたり、
よく考えられていて。

更にプロモーションの映像からも伝わってくる安らぎ感。
ろうそくの明かりはやはり安らぎますよね。

それが気軽にスマホから点灯・消灯などができるって素晴らしいと思うんです。

ちょっと高めで、ちょっとサイズが大きめですが、色々な香りのタイプもあってとても購入してみたい一品です。

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シンプルなんです。ですが、面白そう。
更に色々な形で展開が可能ではないでしょうか。

天を衝くLEDチューブ、見た目はとっつきにくいアート、遊べば爽快なアーケード。

今年のゲームショウMVPはこれだ! 逆転の発想で作られた「1D(1次元)」ゲームがまさかの大人気

ぜひ機会があれば遊んでみたいです。

光る靴orpheが一般発売になりましたね。

つぶやきに似た感想なんですが、姿が結構普通になってしまいましたね。。。
もう少しわくわく感が残っていれば4万以上する金額も気にならないかもしれなかった。

https://youtu.be/xdPiXniScng

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URI Led Light Bulb I Solar System Modern Lamp

点灯した姿が美しいです。
ただ球状ではなくて、レーザーカッターで切り出したものを組み合わせた形状をしているので、消灯時にどう見えるかが少しだけ気になります。

それでも美しいと思います。

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電球の形はなんというか、ノスタルジックに感じるところもありそれは色々な形状・光源は違っていても
人を惹きつけるモノなんですね。

題名のような動画が上がっているのを見つけました。

電球一発で80A以上です。

日本の100vで20000wだったら200Aですね。電球一個で恐ろしい。。。
200v以上あげるともう明るすぎて動画だと真っ白です。

ほぼ太陽! 部屋で「20000Wの電球」を点けるとこうなるって動画


8分あたりから点灯の様子が分かりやすいです。

いつか使ってみたいかもしれません。あと、そんな電球が存在することが驚きです。

今までRGBの3in1のテープライトはありましたが、これは4in1のテープライトです。
RGBに加え、W(ホワイト)が1チップに搭載されています。

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今までのテープライトより更に調色性が増し、表現の幅が広がります。1チップですので、色の混ざり具合も綺麗です。

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1チップにRGBW.

Clipboard

RGBでは苦手だったアンバー系やパステル系も容易に表現できます。

Night Wave
光の海プロジェクト

「大人な楽しみ方」を提示したライトアップ。
パイフォトニクスさんの機材が使用されています。あの超挟角やレインボースポットなんかを販売されているところですね。

波の近くだと影になってしまうかもしれませんが、とてもきれいなライトアップの仕方だと思います。

記事を一つご紹介。
まるでモルディブの青白く光るビーチ!「NIGHT WAVE」が、今日から湘南エリアで開催

GEMIO

The Customizable Smart Band that Lights Up Your Night

光るだけではなく、充電が非接触式だとか、サインもアプリを使ってブレスレッドどうしで送れるとか、なかなか使っていて楽しそうなガジェット感もあります。
模様も多種かつ綺麗なので一つ欲しくなってしまいます。(二つないと意味ないかもしれませんが)

お値段1万円ほど。

音や動きに合わせて光るスマートブレスレット「Gemio」--秘密のメッセージ送信も

片面のテープライトは世の中たくさん出回っていますが、この製品は両面が光ります。
両面実装ですので厚さも従来のテープライトとほぼ変わりません。

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---主な仕様
長さ:5m(5cm毎にカット可能)
12V仕様
LED600個(片面300個)
色温度各種
消費電力48W/5m(1Mあたり9.6W)

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価格は従来のテープライトを両面使用するよりぐっと安くなっています。

両方の面を光らせたいが、これまでスペースや形状・施工法などで実現が難しかった場所などに使えます。

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写真は社内で光らせたものですが、なかなかに明るく良い感じです。

skymagic と名付けているそうです。ドローンは25機みたいですが、球体がたになっているのでより視認性は高いのかと。
BGMが三味線というのもなんか良いです。

空から富士山を彩る! LEDと融合したドローン「Sky Magic」の空間デザインがカッコイイ

こんな映像見たことない!富士山をバックに、ドローンと三味線、LEDライトがコラボ

ドローンの光をつないで空間を巨大ディスプレイに――“21世紀の広告”「Sky Magic」始動
仕掛けている株式会社マイクロアド
高城剛氏の名前も久しぶりに聞いた気がします。

国内ではpafumeのライゾマティックスさんでの演出等が有名かと思いますが、海外では規模が違います。

その数100機。インテルが行ったオーストラリアとドイツでの例です。

シドニー光の祭典

http://www.vividsydney.com/event/light/drone-100

http://www.sydneyoperahouse.com/whatson/intel_drone_100.aspx

インテルがCESで行ったもの

https://www.engadget.com/2016/01/11/intel-record-setting-drone-show/