直感型LEDの事故。でも3件のみでぼやどまり。

間違ったLEDの取り付けで火災相次ぐ 業界団体調査

蛍光灯器具にLEDランプ、方式異なると出火の恐れ

確かに事故は起こります。
ただ、夏だけで3件なのか。調査期間を明示してくれないとどの程度事故が起こっているかもわかりません。
GX16t-5という高い器具を安全にかこつけて売りたいのは分りますが、
これだけ従来の口金型が広まった状況ではもう無理でしょう。

業界団体は不安をあおってGX16t-5器具を売るよりも、従来の方式からの取り換え方の周知に力を入れるべきではないでしょうか。

可視光通信の実用化。フィリップスのインドアポジショニングシステム(IPS)

ドローンの挙動に応じて照明がダイナミックに変化する

歩きスマホ対策の照明

クライミングウォール×プロジェクション

室内のクライミングウォールはなかなか高さが取れず、本物と比べてやや味気ない印象を覚える事が多いですが、
プロジェクションを使用することでこんなに様々な遊び方できるという、新しいクライミングの楽しさを提示してくれてます。

https://augmentedclimbing.com/

こんなところがあったら手が動かなくなるまで遊んでそうです。

光の向きと照度をスマホで変えられるライト

以前、光の向きをスマホで変えられるライト、というのはありました。
http://lasens.com/blog/?p=1216

しかし今回は、より直接的にまた照度やアラーム等を組み合わせて色々な使い方が出来そうな照明のご紹介です。

AGRA LIGHT

実に細かいところまで気が配られている感じがとても日本らしいと思います。

タトゥーも光る時代。

シール式のタトゥーはある意味一般的?になっているようですが、一歩進んで、回路を組んだ光るタトゥーが登場しています。

以前の記事で、直接光源を体に埋め込むものはありましたが、これなら(ある程度)より気軽にできそうですね。
あとは道具とアイデア次第、といったところでしょうか。

ナイトスポットでこれから流行る(もう流行ってる?)気がします。

別にネオンタトゥーというのもあるそうです。
http://spotlight-media.jp/article/144699655459311822
良くある光をためておくやつですね。ハロウィンなどに使えるシール型もあるようです。

カラーセンサーの使い方(ledランプ)

カラーセンサーはちょこちょこと色々なところで使用されていますが、イベントなどでよく見かけます。

でもこれはインテリアに使用した例。
2016-1125-7201-0

http://www.checker-s.com/news_eW8sdWTfBq_460.html

以前もどこかで同じようなものを見かけた覚えがありますが、それでも。
ありそうといえばありそうですが、遊び心を取り入れたちょっと気になる製品です。
ムギュっというところも。

詳細ページ
https://www.donya.jp/item/74252.html