直管形LEDランプに新たな動き 第2、第3の規格が誕生か
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20110221/260828/
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記事によれば三菱電機オスラムが新たな規格を電球工業会に提案している、またアイリスオーヤマも同様の動きをしているということなんですが。
今度は20A C型コンセントの時のようには行かないのではないかと思います。
上記メーカーは、電球工業会が決定した規格にまっこうから反対しているということです。
それは独自の各メーカーの規格でも、安全性が担保されているという自信に基づいているから出来ること。
逆を言えば、パナソニック・東芝 対 三菱電機やそのほかのメーカーという図式に置き換えられるかと思います。
電球工業会が、この混乱を収めることができるのか。
今こそその真価と存在意義が試されているのではないでしょうか。

環境にやさしいはずのLED電球が複数の発がん性物質を含む-カリフォルニア大学
http://www.su-gomori.com/2011/02/eco-led.html
http://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/es101052q#afn2
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以前カナダの大学かどこかで同様の論文があったという記事を記憶していますが、
水銀フリーでも鉛などが出てくるとあれば、この論文は『LEDはエコ』の根底を覆しかねない大きな危険をはらんでいます。
真実かどうかは別にして、言えることはまだLEDは発展途上だということ。
十分な知識と対応がこれからももとめられることでしょう。
もしかしたらこういった側面が嫌気されてELに追い抜かれるかもしれない可能性だってあります。
照明を扱うものとして、十分これからも注視していきたい、そんな思いを新たにしました。

横浜市 LED電球普及促進へ 3月末までに1万個を目指す
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&word=&category=&serial=24681
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キャンペーン内容としては、
(中略)
『LED電球への買い替えによって1MWの消費電力を減らし、年間860tの二酸化炭素(CO2)を削減することがねらい』
らしいのですが、
(中略)
『約3万4000の家庭で、1年間あたり2000時間点灯した場合、白熱電球1個を消費電力が約6分の1のLED電球に替えると達成することができる。』
『東芝ライテックが特別パッケージ入りの対象商品1万個を製造』
ということなのですが。
・・・・・・全然足りなくないですか?3万4000の家庭で、1日5時間半点灯して初めて達成(それも電球は1個なのか複数変えなきゃならないのか文脈からは不明)できるのに、
製造するのが1万個って。
3分の1以下じゃないですか。
『今年度はLED電球1万個の導入を目指し、今年度の取り組み状況を踏まえ、来年度も継続する予定』
ということは3カ年計画ということでしょうか。そのころにはキャンペーン打たないでも自然に達成されてしまう予感が・・・。
目的が「東芝のLEDを売る」ことだったら納得ですが、「普及促進」といわれるとなんか違和感を感じてしまいます。

東芝ライテック、400W水銀ランプ級のLED投光器
~建築物のライトアップや工場照明などに適合
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20110210_425981.html
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(冒頭抜粋)
東芝ライテックは、広場の投光照明や建築物のライトアップなどに多用されている400W水銀ランプ(HID)と、ほぼ同等の明るさを実現した「E-CORE LED投光器」6機種の受注を2月21日に開始する。価格はセミオーダーとなる。
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400w→144wになるらしいですが。寿命は5倍になるらしいですが。
価格はセミオーダーとなる。価格はセミオーダーとなる。
価格はセミオーダーとなる。・・・・・・・
【400w水銀灯ランプ参考価格】
http://www.edenki.co.jp/shopdetail/122021000004/brandname/
【同じく安定器参考価格】
http://adwecs.jp/categories/ichiran.asp?MCate=74&Sort=OA&Pg=2
ランプと安定期のみなのでこれにガワが必要ですが、この差を埋められるのかどうか。
他メーカーも作ってますが、演色性はそんななくていいところが大半だと思うので、むしろこっちの方が雰囲気的に安くて省エネな気がしますが。。。。http://www.nikken-hw.jp/eco/led/product36.html
ただデザインは東芝の方が良いですね。それだけでも需要はある、かもしれないです。逆に。

New Japanese Fashion: LED Lights for Your Teeth
http://bits.blogs.nytimes.com/2011/01/21/new-japanese-fashion-l-e-d-lights-for-your-teeth/
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もうCMも終わってしまって、キャンペーンも終わってしまっていまさら何ですが。
ネットを見ていたら上記の記事を見つけたのでここでご紹介。
私も気にはなっていたのですが、まさか路上でのパフォーマンスによるアドもやっていたとは驚きでした。
電車の中吊りとかでみている限りでは単色だったと記憶していますが、いろんな色があったのですね。
外国の人たちのコメントを見ていると、若干「こういうことも日本のファッションだ」みたいな雰囲気もありますが、
日本人でもちょっとひきますよ、っていうかファッションじゃなくて宣伝広告だし。
まあ外国人でもこれに関しては「気味悪い」感覚は同じってことなんですね。
それにしてもなぜ「歯」だったのでしょうか。「髪」でも「目」でもなく。

エコな駅、JR東が導入…屋上緑化や太陽光発電
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20110208-OYT1T00862.htm
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四ツ谷駅から「エコステ」にするそう。エコステ。
そして二つ目。
やわらかな光で35%以上の省エネ効果 - 東京メトロ、銀座線にLED照明搭載車
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/01/25/071/
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山の手線に続いて東京メトロ銀座線も徐々に導入していくそう。
でも35%しか省エネ効果じゃないんでは、時期尚早な気がするんですが、いいのかなー。
「廃棄物も減る」とは言ってますが、そもそも作らなきゃ廃棄する必要ないのだから。
というわけでだんだんLED化が進んでいるわけですが、省エネ効果を期待して導入しているところが多いようです。ロンドンの地下鉄とかは山手線よりかなり照度は暗めだとおもいますが、日本の鉄道もそんなに明るく明るくと考えなくてもいいのかなとは前々から思ってます。
LEDによるある程度の明るさ感がきちんと出せるようなデザインをすれば、照度に縛られている今よりももっと省エネになるはずです。

が、少々はやっているらしいです。
光る車輪 モンキーライト(Monkey Light)

他にも
ホイール(スポーク)取り付け方LEDセーフティライトというものや、
PIAA(ピア) フェリス ホイールLED ブルー発光 とか、
ハッピーバルブライト LEDというものも。
はやってるんですかね。
そういえば某テーマパークのパレードカーにも使われていますし。
ただ、複雑にプログラムできるもの(モンキーライトより)でしたけど、そういうものは海外製が多いんですよね。というより国産は見当たらないです。
あと、Aruduino関連でこんなページも見つけました。
RGBike-POV project


面白いですね。
LEDガジェット

次世代照明が第2の普及期へ、LED蛍光灯と有機EL照明が主役に
http://eetimes.jp/content/4541
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いろいろ書いてありますが、気になったのはELの評価と、
「JEL 801は用途によってはオーバースペック」というアイリスオーヤマの方の意見。
確かに平均演色評価数は、倉庫や工場とかでは必要ないですね。
その項目が求められるところはさておき、それほど必要ない、と思われるところにも
新規格だからといってつけなきゃならないのか。コストも高くなるだろうし。
ほんとうに困った規格だと思いました。

ステップ1では用意するものの紹介と、ENTTECのODE設定をしました。
ステップ2では、ipadをAPに繋げました。
今回はステップ3.最後です。
以下の確認をしてください。
・ODEとAPの電源が入っていること
・ODEとAPがLANケーブルでつながっていること
ipadがAPに繋がっていること
それでは、アプリの起動と操作までの動画です。
字幕はONでお願いします。
まずは、Luminair 編

そしてLightingPad編
ちょっとみずらくてすみません。

ここまで確認できたら、テンキータイプのFocusRemote も操作できるでしょう。
特に設定項目が無いので、繋がってArt-Netが出力されているのを確認すればそのまま使えます。
ステップ1~3まで多分1時間もあれば接続出来ちゃうのではないでしょうか。
一番躓きやすいのはネットワークの設定だと思います。
ただ、IPさえちゃんとわかっていれば、あとは何とかなると思います。(ファイヤーウォールかウイルスセキュリティは、ネットから切り離した状態でOFFにしてみてPCとODEを繋げるとか)
このブログが何かのお役にたてば幸いです。あまり詳しい方ではありませんが、「繋がらない」など質問ありましたら、時間があればお答えできる範囲で返信させてもらいます。左記からお問い合わせください。
次回はドクターMXを使った操作か、そろそろOSCか。
いろいろできちゃって困りますね。
他にも使えるアプリおすすめ編はこちら。
http://lasens.exblog.jp/12049030/
The new iPad 第3世代 wi-fiモデル 64GB MC707J/A 国内版

前回は用意するものの紹介と、ENTTECのODE設定をしました。
今回はステップ2。
AP側の設定です。
することは一つ。APのIPを確認(設定)して、パスワードを設定すること。(APとして使えるようにする)
初期設定で使える情報が分かっている場合は飛ばしてかまいません。
APにアクセスすると(個々の製品にアクセス方法は乗っています。ここでは、ブラウザから192.168.1.1に接続しました。)
以下のような感じでIPの設定と確認ができます(使用する機器によってもちろん違いますが、雰囲気を見てください)
以下のような暗号化のパスワード設定項目で、パスワードを設定してください。
いろいろ暗号化の様式がありますが、画像はWEP128bitになってますが、今回はWEPの64BITでやりました。(一番簡単、見破られやすいけど)
キー1のところにパスワードを設定します。WEP128bitも64bitも表示項目は同じです。(今回は[1234567890]としました)

これで設定完了。
そしてipadからつなぎます。
以下動画。あ、字幕はONでお願いします。

ここまででも30分くらいでしょうか。
ステップ2でしたことは、「APを使えるようにして、Ipadを繋げた」だけ。
次回ステップ3で実際のアプリを使用するところを解説します。
ネットワークについて注意事項
※固定IPで設定する際に、デフォルトゲートウェイとDNSサーバーのアドレスを指定しないと接続がブチブチ切れる現象が発生してしまう可能性があります。
→固定でアクセスポイントのIPなどする方が良い。Artnetはローカルのネットワークを組むことが多いと思うのでデフォルトゲートウェイやDNSは設定上は不要かもしれないが、iPadの動作上設定が必要なよう。
以上tatsuro_handa様より情報頂きました。2012年9月12日
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他にも使えるアプリおすすめ編はこちら。
http://lasens.exblog.jp/12049030/

過去のipad関係の記事はこちらです。
http://lasens.exblog.jp/i24/
今回はENTTECのODEを使ってipadで操作するまでの設定・接続編ステップ1です。
DoctorMX(ドクターMX)で繋げる方法はまた次回)
イメージはこんな感じ。(マニュアルより抜粋)

まず、以下の3つが必要です。
・ENTTEC Open DMX ETHERNET

・無線対応AP
(今回は手持ちのもので間に合わせました。参考型番BLW-54CW3/プラネックスコミュニケーションズ株式会社)

お持ちでない方、
AP・ルータこのようなものがあるので持ってない方は適当に選んで家電量販店等でご購入下さい。
追記:モバイル用途なら以下のものが目に付きました。私が買っちゃおうかなと思うほど気になる。
Logitec iPhone/iPad/iPod touch向け無線LANアクセスポイント LAN-W150N/PRIPH
[Amazon.co.jp限定] PLANEX 手のひらサイズ 300Mbps ハイパワー無線LANルータ/アクセスポイント/コンバータ FFP-PKR01 [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]
・イーサネットケーブル(LANケーブル)
カテゴリは5でも6でもAPまでの距離が短ければ特に気にする必要ないです。クロスではなくてストレートを使ってます。

こんなのいいかもですね。持ち運びしやすくて。

あとはこんなのも

もちろん普通のは何百円で買えます。
で、実際の作業に移ります。
1.OPEN DMX ETHERNETの設定
することはただひとつ。IPを確認すること。
それにはNMUというソフトが必要です。
こちらから落として来てください。
http://www.enttec.com/index.php?main_menu=Products&pn=79001&show=description&name=nmu(nodemanagement)
そしてパソコンとLANケーブルでつなぎ、NMUを起動します。
起動画面

IPが二つでていますが、これはPC側のIPで、どちらのIPネットワークで検索をかけるかということです。
上がここではLAN用のIPなので(下はワイヤレスLAN)上を選びます。(PCの状況によって違いますが、ワイヤレスを無効にしておくなどすると、1種類しか出てこなくなったりするかもしれませんので、良いかもしれません)
検索後の画面

左下[DISCOVERY]のボタンを押すと、繋がっているノード(この場合はOPENDMXETERNET)の情報が現れます。
そこの[IP Address]を確認してください。この場合は「192.168.1.36」です。
【参考】
※ここでIPを変えてもよいですし(ルールにのっとって、2.12.24.36等としてもよいですがここでは最速で繋げる方法を紹介しているのであえて変えません。でも確か初期値では、10.×.×.×みたいな値が入っていた記憶があります。(×は任意)
あと、NMUではPC単体でのArt-Net出力(マルチキャスト・単体とも)のテストができます。

ここまでで約10分くらいあればできます。(PCにODE繋げてソフト落として起動してIP確認するだけ)
ステップ2、AP設定に続きます。
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他にも使えるアプリおすすめ編はこちらです。
http://lasens.exblog.jp/12049030/

過去のipad関係の記事はこちらです。
http://lasens.exblog.jp/i24/
今回はENTTECのODEと無線APを使った動画をとってみました。
DoctorMXでPC経由でつなぐよりこちらの方が反応が良いです。
(特にLuminair では顕著でした)
ここで特筆すべきことは、
1.PCレスでArt-Net in→DMX outが出来る。(DoctorMX(ドクターMX)では、PCを立ち上げる必要があります)
2.いちいちipadの方のIPを変える必要がない。(ネットワークを選べば良いだけです。)

※ココだけの話、別に2.*.*.*のIPにかえる必要がないです。1台くらいで、プライベートネットワークで使ってる限りは支障ないでしょう。現に、動画では192.168.1.*のネットワークで使ってます。アプリ3つで試して実証済みですので、ご心配なく。マスクもかえてませんし、APのポートの設定もしてないです。
もちろん、2.*.*.*や10.*.*.*で使ってもかまいませんが、ipad(やipod touch/iphone)のIPをいちいち変えるのって面倒なんで。
という意見はおいておいて、なんらかの問題が起きても私は責任とれませんので、気になる方はちゃんと2.*.*.*や10.*.*.*で使用してください。
Art-Netの技術資料はこちらですので、興味がある方は読んでみてください。
http://www.artisticlicence.com/WebSiteMaster/User%20Guides/art-net.pdf
Art-NetのFAQはこちらに多少あります。
http://www.artisticlicence.com/index.php?mode=support&sub=faqs&action=&category_id=2&product_id=&project_id=&policies_id=&cart_id=&order_id=
で、以上のことから、接続が非常に楽ちんです。
必要なものは以下のものとipadだけ。
ノード(ENTTEC ODE)まあArt-Net出せて手頃なものはこれ以外あまりメジャーではないと思います。

無線AP(マックではAir EXPRESSとかそんな感じのもの)

で、動画です。
LightingPadと、FocusRemote LEDテープライトを操作しています。

手順は、これから次の記事にて写真入りで解説します。
他にも使えるアプリおすすめ編はこちらです。
http://lasens.exblog.jp/12049030/

URが共用部分にLED照明を100万台、独自の基準策定も
http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E2E6E2E29F8DE2E6E2E0E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E7E2E6E0E2E3E2E2E0E2E0
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特に注目なのは、10Wや20Wの蛍光灯の代替え品として、ということ。
それくらいならば十分実用に耐えられるものがあるでしょうし、省エネ型蛍光灯を使うより意味があると思います。
こういう用途を絞って理に適った採用の仕方は感心します。
先日の品川区のLED不採用の件といい、見てるところはちゃんと見ているんですね。

直管形LED 規格標準化急ぐ
 新口金採用で国際化狙う
 足並み揃わず第2、第3規格誕生も
http://www.semicon-news.co.jp/news/htm/sn1924-j.htm#a01
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『新規格がガラパゴス化していると言われる日本の照明業界を活性化し、世界進出の糸口をつかむことができるのか。』という論調ですが、その通りですね。
でも半導体産業新聞ていう新聞、あるんですね。

「前世紀の照明を一掃」、CreeがEnergy Star準拠の60W級LED電球を発表
http://www.eetimes.jp/news/4563
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演色数(CRI:Color Rendering Index)は少なくとも90で、光束は800lm(ルーメン)だそう。
消費電力は10wを切ると。
ロイヤル フィリップス エレクトロニクスやLSGなども同スペックの電球を開発・販売していて、
ちょっと日本は出遅れているなあという印象。
海外の事例を知る記事も最近出てきて、便利になったものです。世の中は。

なかなか面白いアプリをご紹介。
主に演出照明・舞台照明用なんですが。
カラーフィルター検索&図鑑
Gel Swatch Library

ゴボ検索&図鑑
Moiré Gobo Library

カラーフィルター・ゴボは、色々なメーカー(残念ながらポリカラーはありません)のものを収録してますので、
たとえばISwatch(カラーフィルター)ですと、色の波長で、どのメーカーのどの色が別メーカーのどの色と酷似しているか、反対色はどれか、等色々検索できたりします。
Moire(ゴボ)の方は、スピンやフォーカスなどもシュミレートできたりして、使用したことのないゴボのイメージをつかむのに役立ちます。ツインスピン設定もあり、なかなか見てて飽きないです。
さらに上記二つは連動しています。
参考動画作ってみました。

ただ、ゴボは残念なことにROSCO(DHA)が入ってません。
独自にアプリを出しているので、ROSCOを使用している方は下記からダウンロードしてください。
シングルスピンがシュミレート出来ますが、ツインスピン及びフォーカス機能はありません。色も付けられませんが、iSwachにない機能として、二つのゴボを並べて見比べることができます。
myGobo - Rosco Laboratories, Inc

見てるだけでも十分その道の関係者にとっては楽しめる、そんなコアなアプリを折に触れご紹介していきたいです。
なお、iSwatchにはipad専用のSwatch HDがあります。
Gel Swatch Library HD - Wybron, Inc.

iSwatchよりも細かい設定や検索が可能です。ただゴボとの連動機能は無くなってます。

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ipad/iphone用アプリはこちらにも列記してます。
http://lasens.exblog.jp/12049030/