海外でも低価格のLED電球が登場するに従って

Light Switch: Why You’ll Start Using LED Bulbs This Year
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アメリカタイム誌の記事ですが、やっと40w相当のLEDが10~15ドルで販売されるという時期にあたってこれからもっと買換えが進むであろう、という記事です。
2011年の時点ですでに価格が解決されれば(あと効率)買換えはスピード感を持って進むという風な記事が出ていましたが、その通りになっています。
Maybe All the Skepticism and Paranoia Over New Light Bulbs Is Justified
海外でも白熱電球の廃止は進んでいて、時代の流れではあるけれども、ようやく消費者周りの環境が整ってきたというところでしょうか。
ただ、急激なLEDの普及は何をもたらすのか。それはまだ誰にも分りません。