今年も某国立公園でイルミネーションデザイン・プランニングをした催しが先日終了しました。
東京ドーム15個分の敷地内に25万球を設置。


これで2011年にかかわったイルミネーションは案件若干を残してほとんど終了。
他にも某被災地でのイルミネーションのアドバイザー的なもので年末少しやりました。
結局実現できなかったですが、こんなパースもすごい合間を縫って書いたり。


光照らす灯台をイメージ。
他にもやってますが、今日はこのくらいで。
また今年も早くも春先には動かなくては行けない案件があります。
ブログ経由での問い合わせも最近増えてきて、ありがたいことです。
イルミネーションも冬だけのものではなくなってきました。
今年もこの分野、力入ります。

なぜ、パナソニックは有機EL照明事業開発に熱心なのかを推察する
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1201/19/news005.html
連載の「今後どうなる!? 日本の有機EL」では、前編で「日本企業の追撃と撤退」を、中編で「韓国企業のしたたかさ」を、後編で「日米欧企業の有機EL照明への転進」を、それぞれ紹介しました。
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関連記事を含めて、有機ELについての動きが良くまとまっています。
今後LEDとの対抗馬になりうる可能性あるEL。
照明を扱っていくことに関係ある人・会社ならば避けては通れないでしょう。
とても参考になります。