レコ大の照明についての記事(シミュレーションとVectorworks連携)

categories: ライティング

まるで音と光のショー!? レコ大のライティングはどのように作られているのか
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いわゆる歌モノはとても有効なんですよね。ライブ関係とか。
しかしこれが演劇とかだとそう簡単にはいかないんですよね。
あとはダンスとか、『絵』的なものよりも優先されること(例えばダンスなら体の線だったり、演劇だったら表情の微妙な見え方だったり顔・肌の色だったり複数の演者との関係性だったり)が増えていけば増えていくほど、シミュレーションが果たせる役割は減っていくのだなあと感じました。
もちろんそこまでシミュレーションできるようになれば良いですけれどね。まだまだ。