シール式のタトゥーはある意味一般的?になっているようですが、一歩進んで、回路を組んだ光るタトゥーが登場しています。

以前の記事で、直接光源を体に埋め込むものはありましたが、これなら(ある程度)より気軽にできそうですね。
あとは道具とアイデア次第、といったところでしょうか。

ナイトスポットでこれから流行る(もう流行ってる?)気がします。

別にネオンタトゥーというのもあるそうです。
http://spotlight-media.jp/article/144699655459311822
良くある光をためておくやつですね。ハロウィンなどに使えるシール型もあるようです。

カラーセンサーはちょこちょこと色々なところで使用されていますが、イベントなどでよく見かけます。 でもこれはインテリアに使用した例。 2016-1125-7201-0 http://www.checker-s.com/news_eW8sdWTfBq_460.html 以前もどこかで同じようなものを見かけた覚えがありますが、それでも。 ありそうといえばありそうですが、遊び心を取り入れたちょっと気になる製品です。 ムギュっというところも。 詳細ページ https://www.donya.jp/item/74252.html

光る靴といえば、オルフェなんかが有名ですが、それとはまた違ったアプローチの光る靴を発見。

https://www.indiegogo.com/projects/vixole-world-s-first-smart-customizable-e-sneaker-fashion-technology#/

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モーションセンサーなどのほか、自分で作った絵柄などを表示したり、VRなんかにも対応させようとしています。

特に作成した絵柄を表示させるのは、明らかにオルフェなどとは一線を画すコンセプトで(当たり前ですが)、ハイテクかつインタラクティブな光る靴がより(エンターテイメント・アミューズメントから)日常使える、あるいは使いたい方向へと変わってきていることが分かります。

筆者が関わったこの靴もそうですが、(直接的・間接的を問わず)誰かと、あるいは何かとコミュニケーションが取れるモノでないと受け入れられなくなってきていることを実感します。

また、いつも使うものは『いつも使えるもの』であればなお良しといったところでしょうか。

上記のvixoleはなかなかどうして注目です。

以前の記事で100台使用したものがありましたが、今度は500台です。
動きも前回よりより複雑に、より美しくアーティスティックに空に光が広がっています。

一見の価値あり、です。

http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/technology-innovation/videos/drone-shooting-star-video.html?wapkw=drone+500

次は1000台?それとも複数の地域で飛ばしてそれを集中管理するとか?楽しみです。

ところでこんなのもありました。これはこれで面白い。