カラキネ

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外苑前の本社へいって来ました。カラープレイというソフトが便利そうだったんですが、カラキネ用なので他に応用するには使いにくいでしょうね。ソフトが3万・DMX変換レコーダーが20万(定価)だし。サーチや1台1台回路が分けられたライトカーテンを扱うときは便利そう。って、やはり卓に入れるとなるとカラープレイは使えないし、そうすると同期で行くしかなさそうなんですが・・・。そんな現場があれば是非つかってっ見たいものです。何しろカラキネは高いので。でも値段が高いわけがなんとなく分かる、そんな見学会でした。
あとはカラキネを他のものと一緒に扱う、たとえばカットインなどは立ち上がりが早すぎて逆に不自然に感じてしまうだろうと思いました。というかそんな(そもそもカラキネも他のLEDも)舞台などで混ぜて使う人はいないと思いますが(^^;なかなかじっくり見る機会がなかったので(この間のライティングフェアもいけなかったので)良い機会でした(^^

“カラキネ”へのコメント

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    カラープレイ、最近現場でちょこっと触りました。
    やっぱり直感的で使いやすかった。思い出すのにも苦労しなかったし。

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