なかなかインターネットでは日本語で講座的なものがなかったsunliteシリーズですが、
mask dBさんが初心者向けに連載されております。

sunliteシリーズの概要を知るにはうってつけの講座ではないかと思います。
以下概要を紹介させていただきます。

---------------------

Nicolaudie sunlite マスター塾

その8 ESA2でのプログラム(その他Tips)

その7 ESA2でのプログラム(シーンの保存)

その6 ESA2でのプログラム(エフェクト2)

その5 ESA2でのプログラム(エフェクト)

その4 ESA2でのプログラム(実際のシーン作成)

その3 ESA2でのプログラム(シーン作成の流れ)

その2 ESA2でのプログラム(ソフト立ち上げ~パッチ)

その1 歴史と概要

----------------------
まだまだ続くそうですのでとても楽しみにしています。

DIAHEARTの再生には、『再生専用モード』と、『レコーダーモード』があります。

dmx/artnetでのトリガーやスケジュールでの再生をするには『レコーダーモード』での設定が必要になります。

今回はその『レコーダーモード』を使い、DMX/Artnetでシーンを呼び出す(トリガー)設定の方法を記述します。
(再生するファイルは既に記録・登録されているものとします。)

Clipboard001

まずは接続図。単純です。

Clipboard01

1.通常はPCに繋いだ状態でDIAHEART SETを立ち上げると、自動的にDIAHEARTを読み込み、シリアル番号が表示されます。

※もし認識(シリアル番号表示)がされなかった場合、メニューバーの「設定」から「再表示」を選択してみてください。
 それでもだめでしたら、LANポートのネットワーク接続が無効になってないかなど確認してください。

Clipboard02

2.シリアルの枠内の数字をダブルクリック。すると下図のような画面が立ち上がります。

Clipboard03

3.DIAHEARTに記録されたデータ(トリガーで再生したい)データをシーンに登録する。

右にあるDMX枠内のファイル名には、記録されたデータが列記されます。

Clipboard04

4.メニューバーのシーンから、「シーンを追加」を選択。

Clipboard05

5.追加するシーン数を設定→「追加」を選択。

Clipboard06

6.、右の「DMX」枠内から使用したいデータを選択し、ドラッグ&ドロップで「ファイル」という空白の部分に放り込む。

※任意で名称を付けてください。

以上で再生したいデータをトリガーで呼び出すための設定が整いました。

【補足】トリガーで(またはスケジュールで)シーンを再生する際に設定できる項目が上部にいくつかあります。

『範囲』
再生する時間の範囲を設定。
例:データの6秒目から15秒まで再生したい場合は「00:00:06.00][00:00:15.00]と設定する。

『繰り返し』
データを繰り返しループ再生したい場合にはここにチェックをいれます。

『フェード[秒]』
データ再生時のフェードタイム設定。
例:1秒フェードの場合は[1.0]と設定する。

【補足2】下部『試行』について

シーン名の横の試行のボタンを押すと、該当のシーンに登録されたファイルが、上部設定に従って再生される。

-------------------------

さていよいよDMX/ArtNEtでのトリガーでシーンを呼び出す設定です。

Clipboard10

1.メニューバーのシーンから、「シーン起動設定」を選択。

Clipboard11

2.下図のようなウインドウが開きます。

3.トリガー設定したいシーンを選択する。

Clipboard12

4.トリガーの種類を選択する。(ArtNetかDMXかを選ぶ)

Clipboard13

----
4-1.ArtNetの場合

Clipboard14

4-2.DMXの場合

----

5.各々呼び出したいチャンネルを設定(選ぶ)する。

以上でトリガーの設定が出来ました。
あとはDIAHEARTSETを終了し、DIAHEART本体にトリガー設定した信号のチャンネルを送れば、該当する(設定した)シーンが呼び出されるはずです。

特にvixenはpcベースで出力するにはイルミに良いかもしれません。Light-O-Ramaと良い勝負。

jinx!はマトリックスに良いですね。arkaosのledmapperやmadrixあたりがライバルでしょうか。

LightJamはムービング等も扱えますが、基本呼び出し型になりそうな気配。

いやはや色々なソフトがまだまだあります。。。

ソフトの選定には案件に対して適切なものを選べるかどうかが重要ですが、いくつかポイントがあります。
・操作チャンネル数(ユニバース数)
・スタンドアロン型があるかどうか(またはスタンドアロンに出来るかどうか)もひとつポイントですね。

なんにせよ、選択史が広がるのは良いことです。

LOR-Logo-RevB-267x75
selectMusicMode
showmode
Vixen3-Logo
LogoHead

メモ:
jinx!====PC/Artnet,E1.31,DMX/remote/DVI output/Directly play AVI/Audio Analyzer
LightJam=PC/Artnet,E1.31,DMX/OSC/Media serve/Scheduler/kinect/movinglights
Vixen====PC/E1.31/scheduler/web access/Timeline/preview
LOR======PC、Standalone/Artnet,E1.31,DMX/scheduler/Timeline/RDS/preview(pixelEditor)
madrix==PC,Standalone/Artnet,E1.31,DMX/Receive Time Code/Audio DSP/Remote/

補足です。

-------外部(卓)からDMXを記録する

Clipboard01

DoctorMXのinに外部卓を繋げるだけです。

なお、DoctorMXのPCソフト上の表示はモニターやコンソールが表示されていなくても正常に接続されていれば問題ありません。
(ただ、確認のためモニターくらいは出しておいた方がよろしいでしょう。)

-------再生方法

これは繋ぎ順を逆に変えてやるだけです。
つまり、EtherMX→PC→DoctorMX(out)→DMX対応機器

これで一通り記録と再生をDoctorMXを介して可能となります。

その2です。

実際の記録の手順についてご紹介します。

記録するにはまずデータが必要ですが、DoctorMXで外部入力や同期信号を使わず単独で、いわゆるカンパケのデータを作成するには、
『Qシートの時間モード』か『コンソールのリンク機能』を使用するのが一般的かと思います。

それぞれの機能については、DOCTORMX TIPSにそれぞれの項目がありますので必要であればご参考ください。

----データの記録手順

Clipboard10

データが準備出来ましたら、以下のようにDIAHEARTの○ボタンを押してください。
押した瞬間から記録がはじまりますので、データを可能な限り頭から同時に記録したいのであれば、データも同時にスタートする必要があります。

Clipboard11

※○ボタンですが、記録前は灰色で表示されています。若干色が薄いので、押せないのではないかと思う方もいらっしゃるかと思いますが、
押せますのでご安心を。押すと下図のように赤く表示され、記録中になります。

Clipboard12

-----記録の停止の仕方
下図のように、停止したいところで■ボタン(停止)を押すと記録が止まります。

Clipboard13

記録が止まると、ファイル名の入力画面に切り替わりますので、任意の名前を入力して、了解をおしてください。

※この時のキャンセルボタンは、データ記録のキャンセルではなく、名称に対するキャンセルになりますので、名称をいったん全部書き直したい時などに押します。(誤ってキャンセルボタンを押してもデータが消えることはありません。)

-----記録されているデータ(ファイル)の確認
初期画面の右側にある『ファイル』を押してください。

Clipboard14
Clipboard15

すると下図↓のような画面になり、左側に記録されているファイル名の一覧が表示されます。

※この時、ファイル名をダブルタップするとそのデータが再生されます。
 または、下図のように選択後再生ボタンでも再生されます。

ちなみに右側下に表示されている『名称変更』はファイルの名称の変更、『削除』は選択されたファイルの削除をすることができます。

---------
以上がデータの記録とその確認の手順です。

次回は外部卓や外部からのDMXをDIAHEARTに記録する方法を補足としてご紹介します。

DIA HEARTはArtnetのレコーダーですが、そのスケジュール機能や外部との連携等、優秀な機能がたくさんあります。

その機能に魅力を感じている方の中には、ただDMXレコーダーとして使いたいという方も多いのではないでしょうか。
(案件的に複数のユニバースを使用する必要がないという場合もあると思います)
そういう方にとっては、ArtNetでしか記録出来きないということは(金額的にも)高いハードル、制約となってしまいます。

そこでここでは、DoctorMXを用意するだけで、DIAHEARTをDMXレコーダーとして使用する方法と手順をご紹介します。

Clipboard02

1.各機器の接続
まず以下の図のようにPCとDoctorMXとDIAHEARTを接続して下さい。

※赤い四角のEthernet adapterは、PCにLANポートが無い場合にUSBをLANに繋げるためのアダプターです。
 LANポートがあるPCであれば、LANケーブルを直接差してください。

Clipboard01

↓以下は参考までに繋げた状態の写真です。

2.各機器の設定
上記の図のように接続したら、DoctorMXとDIAHEARTの設定をします。

‹DoctorMXの設定>
・DoctorMXを起動し、ウインドウ→機能を追加→ArtNEtを選ぶ。

Clipboard04

・ArtNetの設定を下図のようにする。
(動作は送信、Net,Subnet,Universeは0。必要であれば任意に変える)

Clipboard05

--------DoctorMXが正しく認識されていないと、下図のように『DoctorMXインターフェースボックスが足りません。』と表示されます。
 →DoctorMXの本体のランプが赤になっているかどうか、なっていない場合はドライバ等をチェック。

これでDoctorMX側からArtNetを送信できるようになりました。

Clipboard06

‹DIA HEARTの設定(表示の確認)>
・DIAHEARTが立ち上がっている状態で、右に表示されている「モニター」ボタンを押す。

※正常につながっていれば、自動的に左上のように、0/0/0と黒い四角が表示されます。
・3つの数字(この場合は0/0/0)は、0=Net/0=Sub-Net/0=Universeの意味で、DoctorMX側のArtNetで設定した番号が認識して表示されます。

Clipboard01

・左上の黒い四角の部分

これは、受信している信号が表示されます。一つの四角で1ユニバース分(512ch)の表示なので、細かくは確認できませんが、データを受信すれば緑のバーが上下するなど動きは分ります。(信号が受信しているかどうかの目安になります。)

Clipboard02

--------正常に受信できてない場合は下図のように何も表示されません。

以上がDIAHEARTとDoctorMXの設定です。

次回は実際の記録の手順についてです。

これまでも光る靴や、光る靴ひもなどはありましたが、
これは最先端ですね。
スマホからも操作でき、モーションセンサーも入っていて、何よりLEDがシリアルで細かく制御されています。

https://vimeo.com/122442664

orphe

色々な使い方を提案していますが、これを軌道に乗せるため各方面とのコラボレーションを期待しているようです。

コールドプレイや紅白歌合戦などで話題になった遠隔操作可能なペンライトやリストバンドですが、いろいろなタイプを研究しましたが、
まず手始めとしてDMX対応のものでリーズナブルなものをご紹介。

特徴:
・DMX対応
・複数ID対応
・遠隔範囲が決められる
・ペンライト自体の持ち手やライト部の形状や材質・色などなんでも特注対応可能。
(もちろんロゴなど好きな言葉や絵もいれられます)

特に強調したいのが、今回紹介するものは、遠隔する範囲がある程度決められるということ。
例えば、あるポイントを通った時だけ反応したりさせることも可能です。
これはイベント系などで色々と提案の範囲が広がります。

また、DMXで制御可能なので、プログラムに容易に組みこむことが可能です。

次はリストバンドを紹介予定です。

images

最近出たsunlite のSUSHIシリーズですが、

3種類あったり仕様が微妙にサイト毎に違ったものがあるので以下にまとめておきます。

SUSHI-RB/RJ/DS 共通仕様
・PC接続時128ch出力(オプションで512chまで拡張可能予定)

SUSHI-RB/RJ 共通仕様
・スタンドアロン時12ch出力(オプションで512chまで拡張可能予定)
・合計ステップ数及びシーン数:12ch時1266ステップ/8シーン
・使用可能ソフトウエア(3種)Easy Stand Alone 1 / Daslight Virtual controller 1 / Lumidesk Lite
・ボタン数1:シーン送り用(next botton)
・スタンドアロン時電源:5v

SUSHI-DSのみ
・使用可能ソフトウエア(4種)Easy Stand Alone 1 / Daslight Virtual controller 1 / sulite suite2004/Lumidesk Lite
・スタンドアローン機能無し

Clipboard01

RJのみ
・接点トリガー×2(オプション)
・RJピンアサイン(下記画像)

iPhoneで調整できる美術館向けのLED照明

 (前略)iOS搭載端末と新製品の間はBluetooth 4.0で通信する。通信距離は約10m。リモコンによる照射方向範囲は水平方向で約360度(±180度)、垂直方向で90度(水平から下向き)である。照射範囲(配光角度)は9度(ナロー)~35度(ワイド)の範囲で調整可能。調光範囲は、0および約1~100%。

 なお、リモコンでの操作は、照明器具100台まで対応可能。1台ごとの個別制御だけでなく、複数台のグループ制御も可能なので、作業の効率化も図れるとする。

 新製品の平均演色評価数(自然な色の見え方の指標)はRa95で、太陽光の下で見える色と近いレベルで色を表現できるとする。美術館や博物館でニーズが高い、色温度3000K、3500Kに加え、4000Kの製品も用意した。(後略)

------
つまり、調光や光角度はもちろん、器具自体の角度や向きも遠隔操作で制御可能になったということです。
舞台照明の分野では前からありましたが、建築などの一般照明の分野ではほぼ初めてなんじゃないでしょうか。

jn150715-2-1

専用アプリは1500円もするみたいです。。。。。
パナソニックエコソリューションズ社
仕様などはこちらにありました。↓
プレスリリース

七夕が終わってからのものをざっとまとめてみました。

東京都:「MIDTOWN SUMMER 2015」(ミッドタウン ラブズ サマー)2015年7月17日(金)~8月30日(日)

LED5万4千個、滝と光の川 東京ミッドタウン

東京都:目黒雅叙園「百段階段」2015年7月3日(金)~2015年8月9日(日)

「和のあかり×百段階段展 日本の祭り、12のあかり」が目黒雅叙園「百段階段」で開催中

東京都:東京タワー「天の川イルミネーション」 6月1日(月)~8月31日(月)

夏デートの注目スポット! 天の川イルミに包まれた東京タワー「外階段」を登ろう

東京都:デックス東京ビーチ:お台場に恐竜出現!迫力満点の体験型イルミネーションも7月17日(金)~8月31日(月)

福岡県:福岡タワー「Tower Aquarium」2015年7月18日(土)~8月31日(月)

日本初!タワー塔体に金魚が泳ぐアクアリウムイルミネーション

大阪府:大阪水龍 AQUA DRAGON2015年8月1日(土)〜8月9日(日)

水都大阪2015のイベント開始、巨大な水しぶきとイルミネーション、道頓堀開削400周年で

栃木県:アンコールに応えるアンコール花火 水中花火やイルミネーション【栃木県 那須りんどう湖レイクビュー】イルミネーションは平成28年1月3日迄の土日に実施

長野県:「しもすわサマーイルミネーション」2015年8月5日~18日

長野県:連夜広がる幻想的な光景~ネバーランドのイルミネーション~

長野県:箕輪で輝く夏イルミ 7月25日から開催

新潟県:いくとぴあ食花『GROWING ILLUMINATION』2015年6月20日(土)~9月23日(水・祝)

いくとぴあ食花サマーイルミネーション2015『GROWING ILLUMINATION』第一弾がオープン

新潟県:アパリゾート上越妙高イルミネーション20152015年7月1日~8月31日

大地が光で覆われる! ギネス世界記録に認定された、世界一のイルミネーションが新潟でオープン

福島県:あだたらイルミネーション8月1日~9月23日

香川:レオマリゾート レオマ光ワールド

【変わり種】

ゾンビに追われて子供泣き出す…楽しく走る「ファンラン」 SNSで“拡散”

Luminai3が発表されています。

Clipboard03

すでに1か月ほど前に落としましたが、なんと、新しく買いなおさなきゃいけなかった・・・。

以前のLuminairと違う点はざっくりと以下の通り。

・64ビットになってIOS8にも対応

・UIが変わりました。(かなりの変化です。さわりのスクリーンショットを少し↓)

Clipboard02
Clipboard01

・シーンを細部まで設定できるようになりました。→後日解説してみます。

・FXエンジンが搭載され、ムービングの動きやLEDのカラーチェンジなどのプログラム作成に大いに役立つようになりました。

・フェーダーがLTPになりました。(HTPにも切り替えられる?られない?要チェック)そういうことなので、複数のチャンネルを複数のフェーダーにパッチ・アサインできるようになっています。(二重パッチ・二重シーン)

・バンプボタンが搭載されました。

・フルスクリーンモードの際にボタンのサイズをピンチ(拡大縮小)できるようになりました。

・シーケンスをボタンとして登録できるようになりました。バンプボタンと組み合わせれば内部のオーディオアプリと組み合わせて操作すると良いらしい。

・New per-sequence loop playback controls→ちゃんと触ってから書き直します。per-sequenceとは?

・アップルウォッチに対応しました。

・スケジュール機能を持たせました。

・ロックモードを新しくし、タッチIDにも対応させました。

・フィクスチャー作成モードを新しくしました。

・New app URL Scheme based upon Luminair’s OSC input capabilities→要チェック

・Hue へのタップにも対応させました。(タップでon/offできます)Hue用のタップスイッチがシーンのトリガーにもなります。

・ipad/iphone/ipod touchどのデバイスでもOSCとMIDIのinputに対応しました。

・ブルートゥースLEでのワイヤレスMIDIにも対応しました。

・同時に複数のMIDIinputにも対応できるようになりました。

・MIDI pro(別料金オプション)を購入することでMIDIのタイムコードやショーコントロール(MTC/MSC)にも対応できます。

・Schedule PRO(別料金オプション)を購入することで、天文時計など利用することができます。(スケジュール機能強化)

・Location PRO(別料金オプション)を購入することでiBeaconsやgeofencesに基づいてトリガーを受けることが出来ます。※iBeaconはブルートゥースを使ったアップルの位置情報サービス、geofenceも位置情報サービス。領域設定などが出来ます。

・スクリーンセーバー(壁紙)モードを追加。60分触らないと今アクティブになっているシーンの絵を表示させることなどが出来る。もちろん使わなくも出来る。

・Airplay対応(ipad/iphone/ipodtouch)

・動作改善のためいくつかの操作はバックグラウンド処理に移行

-------------------

こんなものだそうなんですが、いくつか読んだだけではわからないものがあるのでまた時間のある時にでも詳しく触ってみます・・・。とりあえず新機能紹介でした。MTC対応はうれしいかも。

またロケーション機能もなかなか面白いことが出来そう。早くちゃんと触りたいです。

Clipboard03

病院とかで使われるのでしょうか。

indigo-cleanという照明器具なのですが、アメリカの会社が開発したらしいです。

https://www.strath.ac.uk/press/newsreleases/headline_978420_en.html

http://www.indigo-clean.com/

ic-howitworks_patientroomillustration-800pxw

クリーンルームをよりクリーンに。

日本語の記事はこちら。

人体に無害だけど効果的に除菌をするために必要なことは? ブルーの照明に替えましょう

波長をぎりぎりまで調整するっていう手法は昔の3波長の蛍光灯から始まって、今までもよくある開発手法かとは思いますが、使い方の提案次第ですね。

パナソニックの美味しく見えるライトを思い出しました。

パナソニック、生鮮食料品が美味しく見えるLED照明「彩光色LED照明器具」